子どものケータイ、インターネットについての問題が、いよいよ本格的になってきています。
「家出して行くとこないので誰か泊めてください」(女性 16歳 福岡)
「泊めてください。なるべく長期大丈夫な人お願いします」(女性 18歳 大阪)
「だれか今日とめてください。マジ困っています。」(女性 18歳 東京)
上記は、いわゆる家出掲示板への書き込みの一部。
2009年に出会い系サイト利用で、売春や淫行など性犯罪被害に遭った18歳未満の子どもは、前年比271人減の453人でした(警察まとめ)。しかし、その一方でプロフや会員制交流サイトなどの出会い系サイト、あるいは一般サイトと呼ばれるサイト利用で被害に遭った児童の数は、前年比 344人増の1136人となり、両方のサイトを足した被害児童数は前年比で73人増えています (出会い系サイトの被害児童のうち携帯電話利用の割合は、過去最高の99.3%)。
少女が援助交際を行う動機は、直接的な金銭目的を含めて多様です。警察に援交の現行犯として補導された子や、学校の指導の網にかかった少女たちの記録をみていくと、父母や家族との関係(特に父と娘の関係で虐待に近い状況や、母親から売春を強要されるなど)や、いじめ、恋愛を含むメル友関係での非常にシビアなプレッシャーから、援交や薬物使用に向かうというケースが多いことがわかりました。自己防衛援交という言葉さえあるくらいです。
文部科学省や各地の教育委員会など教育界全体が、子どものケータイ、インターネット問題を意識するようになったのは2004年から。特に文部科学省を真剣にさせたきっかけは、2004年6月に長崎県佐世保市で発生した小学6年の少女による同級生殺害事件でした。文部科学省は「インターネット上の掲示板への援助交際目的の書き込みが、被害児童に対する『怒り』や『憎しみ』を抱く大きな要因の一つとなったと考えられる」としたうえで、情報モラル教育が不十分だったと反省しました。つまり、事件はIT推進教育のあり方を問うたわけです。
そして、2009年1月30日に全国の教育委員会などに小中学校への携帯電話の持ち込みを原則禁止する通知を出しました。「携帯電話は学校での教育活動に直接必要がない」ので持ち込み禁止。ただし、緊急の連絡手段として子どもに持たせざるを得ない場合は、保護者に許可を申請させて例外的に持ち込みを認め、(1)学校内では使用禁止とする (2)登校時に学校が預かり下校時に返却する。
高校については「授業中や学校内でのメル友とのメール交換目的の使用を一律に禁止するなどの制限を設けるべき」との見解を示しましたが、持ち込み自体は明確には禁止しませんでした。持ち込みを禁止しなければ校内、教室内での使用を阻止することはほぼ不可能です。
子どものケータイ利用問題は、日本社会の子育て教育の問題でもあります。インターネット時代の子育て教育がどうあるべきか、国民的議論をしなければいけない時が来ているのかもしれません。
2010年9月22日水曜日
2010年9月3日金曜日
セレブ女王キャメロンが愛される理由
トム・クルーズと共演した映画『ナイト&デイ』の日本公開を控え、熱い注目を集めているキャメロン・ディアスだが、モデルから女優へと華麗なる転進を遂げ、ラブコメ女王として確固たる地位を築いた彼女は、恋のウワサも絶えないハリウッド一のモテ女。そんなキャメロンが、どんな人にも愛される理由を探ってみた。
キャメロンが愛される理由として真っ先に挙げられるのは、ラブコメ女王の名にふさわしい底抜けに明るいキャラクターだ。出世作となったラブコメディー映画『メリーに首ったけ』で、お下品なギャグもキュートにこなすコメディエンヌの才能を開花させ、その後も映画『クリスティーナの好きなコト』などに出演し、ラブコメ女王の地位を不動のものにしていった。最近でも、アシュトン・カッチャーと共演した映画『ベガスの恋に勝つルール』で、酔った勢いで年下の男と結婚してしまうヒロインを熱演。おバカなシーンも楽しそうに演じるキャメロンの愛きょうタップリな笑顔と、内面からあふれるポジティブなパワーは、人々に元気を与えてくれるのだ。
ただ単に明るいだけでなく、女優としての引き出しの多さも彼女の魅力だ。例えば、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューとともにセクシーな美女探偵トリオを演じた『チャーリーズ・エンジェル』シリーズでは、格闘技も飛び出す本格アクションに挑み、アクション女優としても知られる存在に。そして、ニック・カサヴェテス監督が手掛けた感動のヒューマンドラマ映画『私の中のあなた』への出演で、演技派としてさらなる逆援助の新境地を開拓。白血病の娘を支えるたくましい母親にふんし、ノーメイクや丸刈り頭まで披露するほどの女優魂を見せ付け、圧倒的な表現力での観る者の涙を誘った。どんな作品にも全身全霊で取り組むキャメロンだからこそ、映画界を代表するクリエイターたちがラブコールを送り続けるのだろう。
そして、キャメロンといえば、ジャスティン・ティンバーレイクほか、俳優、モデル、スポーツ選手など、数々のセレブをとりこにした恋多き女性としても有名だ。つい最近、イギリスのヴォーグ誌のインタビューで、「若さの秘けつはセックスをすること!」と激白していたが、その飾らない性格と大胆な逆援助言動も、世界中を魅了する理由なのかもしれない。
最新作『バッド・ティーチャー/Bad Teacher』(原題)で元カレのジャスティンとまさかの共演を果たし、公開が待たれるロマンチック・コメデイー『ナイト&デイ』では、映画『バニラ・スカイ』以来の共演となったトム・クルーズと超絶アクションを繰り広げつつ、ラブコメ女王の実力を存分に発揮しているキャメロン。誰もが愛さずにはいられない彼女の魅力を、映画でもう一度確認してみてほしい。
キャメロンが愛される理由として真っ先に挙げられるのは、ラブコメ女王の名にふさわしい底抜けに明るいキャラクターだ。出世作となったラブコメディー映画『メリーに首ったけ』で、お下品なギャグもキュートにこなすコメディエンヌの才能を開花させ、その後も映画『クリスティーナの好きなコト』などに出演し、ラブコメ女王の地位を不動のものにしていった。最近でも、アシュトン・カッチャーと共演した映画『ベガスの恋に勝つルール』で、酔った勢いで年下の男と結婚してしまうヒロインを熱演。おバカなシーンも楽しそうに演じるキャメロンの愛きょうタップリな笑顔と、内面からあふれるポジティブなパワーは、人々に元気を与えてくれるのだ。
ただ単に明るいだけでなく、女優としての引き出しの多さも彼女の魅力だ。例えば、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューとともにセクシーな美女探偵トリオを演じた『チャーリーズ・エンジェル』シリーズでは、格闘技も飛び出す本格アクションに挑み、アクション女優としても知られる存在に。そして、ニック・カサヴェテス監督が手掛けた感動のヒューマンドラマ映画『私の中のあなた』への出演で、演技派としてさらなる逆援助の新境地を開拓。白血病の娘を支えるたくましい母親にふんし、ノーメイクや丸刈り頭まで披露するほどの女優魂を見せ付け、圧倒的な表現力での観る者の涙を誘った。どんな作品にも全身全霊で取り組むキャメロンだからこそ、映画界を代表するクリエイターたちがラブコールを送り続けるのだろう。
そして、キャメロンといえば、ジャスティン・ティンバーレイクほか、俳優、モデル、スポーツ選手など、数々のセレブをとりこにした恋多き女性としても有名だ。つい最近、イギリスのヴォーグ誌のインタビューで、「若さの秘けつはセックスをすること!」と激白していたが、その飾らない性格と大胆な逆援助言動も、世界中を魅了する理由なのかもしれない。
最新作『バッド・ティーチャー/Bad Teacher』(原題)で元カレのジャスティンとまさかの共演を果たし、公開が待たれるロマンチック・コメデイー『ナイト&デイ』では、映画『バニラ・スカイ』以来の共演となったトム・クルーズと超絶アクションを繰り広げつつ、ラブコメ女王の実力を存分に発揮しているキャメロン。誰もが愛さずにはいられない彼女の魅力を、映画でもう一度確認してみてほしい。
2010年4月10日土曜日
良い習慣と悪い習慣
良い習慣ってのは継続するのが難しい。
例えば俺の場合だと夜に風呂入る事なんだけど。
バイト終わる→家帰って風呂にお湯溜める
→飯食う→風呂のお湯止める→風呂入る→就寝
ってのがパーフェクトな流れなんだけど、
どうもお湯を止めてから部屋でゴロンしてしまう。
そしてそのままセフレとなにもしないまま、寝てしまいバッドモーニング。
急いでシャワーを浴びて家を出る始末。バーロー。
(追炊き機能がないので朝の湯船は水風呂と化している)
どうしてこうも善い行いや規則正しい生活というのは
難しいのかね。人間、堕落すんのは簡単なのにさ!
それとも、それは俺だけの話で
皆は当たり前の様に規則正しく生活してたりするんか?
だとしたら俺は!俺は!アヒィー!
何事も継続できる鋼鉄の意志が欲しい今日この頃。
例えば俺の場合だと夜に風呂入る事なんだけど。
バイト終わる→家帰って風呂にお湯溜める
→飯食う→風呂のお湯止める→風呂入る→就寝
ってのがパーフェクトな流れなんだけど、
どうもお湯を止めてから部屋でゴロンしてしまう。
そしてそのままセフレとなにもしないまま、寝てしまいバッドモーニング。
急いでシャワーを浴びて家を出る始末。バーロー。
(追炊き機能がないので朝の湯船は水風呂と化している)
どうしてこうも善い行いや規則正しい生活というのは
難しいのかね。人間、堕落すんのは簡単なのにさ!
それとも、それは俺だけの話で
皆は当たり前の様に規則正しく生活してたりするんか?
だとしたら俺は!俺は!アヒィー!
何事も継続できる鋼鉄の意志が欲しい今日この頃。
2009年12月18日金曜日
FF13は今世紀最高レベル、こういうゲーム待ってた。
関係ないですがお昼にチキンタツタ食べました。
今まで食べたバーガーで一番美味かったです。
豊満に膨らんだパン生地の噛み心地、絶妙な辛みのある衣、口に広がるチキンの香りと食感、そしてお決まりの無駄に多いキャベツ。
美味かった。
リクエストランキング堂々一位というのもうなずける。
…………で、それはどうでもいい。
話は変わって、
いよいよ17日に発売した「ファイナルファンタジー13」
即行で発売日にゲットしてずっとやってみたけど――――
ここまでの感想を一言で表すなら、すげぇ面白い!
マジで、期待以上にすごい。
たぶんここ数年でやったゲームの中では一番面白いと思う。
今んとこ中盤まで進んだかなという感じなんだけど、もうずっとやりっ放し。
どのくらい面白いかというと、ブログ書いている時間ももったいないぐらい、早く飯食って続きやりたいぐらい。
そういう普段の生活リズムを崩したくなるぐらいに、面白い。
つまりすごくいい、これはマジで、久しぶりに熱中するゲームに出会えた。
チキンタツタ美味かったけどもう味忘れるぐらいすごい。
簡単にまとめると――――
ストーリーはいい、キャラクターはすごくいい、映像とバトルは最高にいい。
特にバトルと映像に関してはRPG史上最高レベル、文句なし、すごい、一万円でも満足できる。
PS3となると、どの作品も映像はリアルなんだが、やはりFFは違う。
人物のモデルはもちろん、瞳、唇といった顔だけじゃなく服の細かなシワや陰影、髪の毛先、どこもかしこも職人のこだわりを感じられる。
おすすめなのはファングの癖毛、ここまで厄介なウェーブを風になびかせる技術はさすがだ、もうやばいというレベル。
それ以外にも景色は実際の場所を写真に収めたのかと思うぐらい、はんぱねぇレベル。
特にオープニングの岩場、緑豊かな自然フィールドを見渡す景色は圧倒の一言に尽きる。
微細な凹凸、道端に茂る草花の一本一本まで非常に緻密に作り込まれて、それが世界の果てまで広がっている。
そのリアルな世界を生きるリアルなキャラクターも、最初から魅力全開で、一目でもうFF12のヴァンとは格が違うと分かる。
特に主人公のライトニング。
とにかくひたすらにカッコいいライトニング。
名前も言動も見た目も戦い方も、なにもかもが中二病まっしぐらな主人公ライトニング。
一見するとクラウドの二番煎じかと思われる。
だが、段々と過去や妹への想いなどが明らかになっていく様は、彼女の意外な一面を知れてグッとくる。
純粋な乙女なんです、彼女は。
人間臭いんです、ライトさんは。
ヴァンみたいなこそどろとは雲泥の差です。
ミニスカの下にはしっかり黒のスパッツを履いていて、カメラ動かしてパンチラを狙うオレみたいな馬鹿対策もバッチリ!
決してパンツを履かせるのが面倒だったとか、そういう裏事情ではないことを祈る。
すでにファングも仲間にして、一応は全員のキャラが揃ったと思うけど、それぞれの個性がバトルにも活きていて楽しい。
誰を使ったらいいのか迷う――――こんな感覚になったのはRPGじゃ久しぶりだ。
クロノトリガー以来。
そう、13はバトルが一番の醍醐味だと思う。
とにかくスピーディーで、なおかつ見た目が派手でカッコいい。
魔法も技も使い放題、条件はウェイトタイムの長短だけ、強い技ほど長い待ち時間が必要になる。
だがそれも数秒、FF6のカイエンの「必殺剣」を十倍速にした感じ。
その強くて派手な技がバスコンバスコーン次々に披露される。
たとえるなら、技も銃も乱射し放題のデビルメイクライ風バトルを、FFを舞台にしてやっている感じ。
敵を真上にぶちあげて魔法やら剣やらでボコスカ殴りまくるのが決まると、それはまぁすごいよ、なんか敵が可哀想になるようなぐらいに。
反対にこっちがそれをやられたりもするし、敵も色々と頭がよくなっているんで、ただ単純に暴れるだけじゃ勝てないというのもプラス。
派手さの裏に、奥の深い戦略性も隠れているんです、それがまたプラス。
そしてその派手さは召喚獣も同様。
今回の召喚獣はやたらロボットチックで、色々とぶっとんだことになってる。
特にシヴァなんか、ドライビングモードって技を使うと、仲間の召喚獣と合体してバイクになる。
ガシン、ガシーン!って。
んでスノウ乗車。
スノウ「どこまでも駆け抜けようぜ!」
そして敵をバイクでぐしゃぐしゃと轢き倒していく。
荘厳な美しさを誇るシヴァ様の面影なし! 血まみれの美女に萌えなし!
だが当然ながら強い、これもなかなかに爽快。
おそらく13のバトルは「速い、派手、爽快」この三つをコンセプトにしたんだと思う。
まさにその三つの表現はとてもよく出来ている、しばらくは雑魚相手にも楽しくて夢中になれるぜ。
もうこの時点でRPGとして最高、バトルが面白いRPGなんて最高以外の何物でもない。
ただ、音楽は若干おさえめなのが残念。
今回は浜渦という方が担当のようだけど、植松氏や光田さんみたいに、一聴しただけで心にグッとくる曲はない。
オープニング、バトル、盛り上がりどころで流れるピアノ調の曲――――どれも「いい」。
だけど、その域を惜しくも出ていないという感じ、雰囲気は出ているから充分だけどね。
FFの名を冠するならば、もう少し頑張ってほしかった、音楽。
ストーリーの理解も、事前に公式サイトのノベルを読んでいないと戸惑うのが残念だけど……特に固有名詞の多さ。
だが唯一の不満点は今んとこそれだけ。
根本的な物語の流れは分かりやすい、話もテンポよく進む。
そのテンポを派手なバトルが彩る、無駄に長すぎないリアルなムービーが間に挟まって場を盛り上げる。
ゆえに飽きない、だから僕は熱中夢中です。
まぁざっとこんな感じ、肝心のストーリーはクリアしてから、またじっくりと書いてみることにするよ。
まだまだ気になる謎や、やり込み要素とかも残ってるからね!
さぁ続き続き…………早くクリアしてコールオブデューティーがやりたいんじゃー!!
今まで食べたバーガーで一番美味かったです。
豊満に膨らんだパン生地の噛み心地、絶妙な辛みのある衣、口に広がるチキンの香りと食感、そしてお決まりの無駄に多いキャベツ。
美味かった。
リクエストランキング堂々一位というのもうなずける。
…………で、それはどうでもいい。
話は変わって、
いよいよ17日に発売した「ファイナルファンタジー13」
即行で発売日にゲットしてずっとやってみたけど――――
ここまでの感想を一言で表すなら、すげぇ面白い!
マジで、期待以上にすごい。
たぶんここ数年でやったゲームの中では一番面白いと思う。
今んとこ中盤まで進んだかなという感じなんだけど、もうずっとやりっ放し。
どのくらい面白いかというと、ブログ書いている時間ももったいないぐらい、早く飯食って続きやりたいぐらい。
そういう普段の生活リズムを崩したくなるぐらいに、面白い。
つまりすごくいい、これはマジで、久しぶりに熱中するゲームに出会えた。
チキンタツタ美味かったけどもう味忘れるぐらいすごい。
簡単にまとめると――――
ストーリーはいい、キャラクターはすごくいい、映像とバトルは最高にいい。
特にバトルと映像に関してはRPG史上最高レベル、文句なし、すごい、一万円でも満足できる。
PS3となると、どの作品も映像はリアルなんだが、やはりFFは違う。
人物のモデルはもちろん、瞳、唇といった顔だけじゃなく服の細かなシワや陰影、髪の毛先、どこもかしこも職人のこだわりを感じられる。
おすすめなのはファングの癖毛、ここまで厄介なウェーブを風になびかせる技術はさすがだ、もうやばいというレベル。
それ以外にも景色は実際の場所を写真に収めたのかと思うぐらい、はんぱねぇレベル。
特にオープニングの岩場、緑豊かな自然フィールドを見渡す景色は圧倒の一言に尽きる。
微細な凹凸、道端に茂る草花の一本一本まで非常に緻密に作り込まれて、それが世界の果てまで広がっている。
そのリアルな世界を生きるリアルなキャラクターも、最初から魅力全開で、一目でもうFF12のヴァンとは格が違うと分かる。
特に主人公のライトニング。
とにかくひたすらにカッコいいライトニング。
名前も言動も見た目も戦い方も、なにもかもが中二病まっしぐらな主人公ライトニング。
一見するとクラウドの二番煎じかと思われる。
だが、段々と過去や妹への想いなどが明らかになっていく様は、彼女の意外な一面を知れてグッとくる。
純粋な乙女なんです、彼女は。
人間臭いんです、ライトさんは。
ヴァンみたいなこそどろとは雲泥の差です。
ミニスカの下にはしっかり黒のスパッツを履いていて、カメラ動かしてパンチラを狙うオレみたいな馬鹿対策もバッチリ!
決してパンツを履かせるのが面倒だったとか、そういう裏事情ではないことを祈る。
すでにファングも仲間にして、一応は全員のキャラが揃ったと思うけど、それぞれの個性がバトルにも活きていて楽しい。
誰を使ったらいいのか迷う――――こんな感覚になったのはRPGじゃ久しぶりだ。
クロノトリガー以来。
そう、13はバトルが一番の醍醐味だと思う。
とにかくスピーディーで、なおかつ見た目が派手でカッコいい。
魔法も技も使い放題、条件はウェイトタイムの長短だけ、強い技ほど長い待ち時間が必要になる。
だがそれも数秒、FF6のカイエンの「必殺剣」を十倍速にした感じ。
その強くて派手な技がバスコンバスコーン次々に披露される。
たとえるなら、技も銃も乱射し放題のデビルメイクライ風バトルを、FFを舞台にしてやっている感じ。
敵を真上にぶちあげて魔法やら剣やらでボコスカ殴りまくるのが決まると、それはまぁすごいよ、なんか敵が可哀想になるようなぐらいに。
反対にこっちがそれをやられたりもするし、敵も色々と頭がよくなっているんで、ただ単純に暴れるだけじゃ勝てないというのもプラス。
派手さの裏に、奥の深い戦略性も隠れているんです、それがまたプラス。
そしてその派手さは召喚獣も同様。
今回の召喚獣はやたらロボットチックで、色々とぶっとんだことになってる。
特にシヴァなんか、ドライビングモードって技を使うと、仲間の召喚獣と合体してバイクになる。
ガシン、ガシーン!って。
んでスノウ乗車。
スノウ「どこまでも駆け抜けようぜ!」
そして敵をバイクでぐしゃぐしゃと轢き倒していく。
荘厳な美しさを誇るシヴァ様の面影なし! 血まみれの美女に萌えなし!
だが当然ながら強い、これもなかなかに爽快。
おそらく13のバトルは「速い、派手、爽快」この三つをコンセプトにしたんだと思う。
まさにその三つの表現はとてもよく出来ている、しばらくは雑魚相手にも楽しくて夢中になれるぜ。
もうこの時点でRPGとして最高、バトルが面白いRPGなんて最高以外の何物でもない。
ただ、音楽は若干おさえめなのが残念。
今回は浜渦という方が担当のようだけど、植松氏や光田さんみたいに、一聴しただけで心にグッとくる曲はない。
オープニング、バトル、盛り上がりどころで流れるピアノ調の曲――――どれも「いい」。
だけど、その域を惜しくも出ていないという感じ、雰囲気は出ているから充分だけどね。
FFの名を冠するならば、もう少し頑張ってほしかった、音楽。
ストーリーの理解も、事前に公式サイトのノベルを読んでいないと戸惑うのが残念だけど……特に固有名詞の多さ。
だが唯一の不満点は今んとこそれだけ。
根本的な物語の流れは分かりやすい、話もテンポよく進む。
そのテンポを派手なバトルが彩る、無駄に長すぎないリアルなムービーが間に挟まって場を盛り上げる。
ゆえに飽きない、だから僕は熱中夢中です。
まぁざっとこんな感じ、肝心のストーリーはクリアしてから、またじっくりと書いてみることにするよ。
まだまだ気になる謎や、やり込み要素とかも残ってるからね!
さぁ続き続き…………早くクリアしてコールオブデューティーがやりたいんじゃー!!
2009年12月3日木曜日
久々に映画
湾岸戦争の英雄として政界入りしたレイモンド・ショー(リーヴ・シュレイバー)は、上院議員を務める母エレノア(メリル・ストリープ)の後ろ盾を受けて、大統領選で党の副大統領候補に指名されることになった。ショーのテレビ演説を複雑な気持ちで見つめる元上官のベン・マルコ少佐(デンゼル・ワシントン) は、ショーを名誉勲章の叙勲者に推薦した一人だったが、一方で記憶にあるショーの英雄的行為が幻覚ではないかとの思いにとらわれていた。やがてマルコの脳裏に蘇る悪夢。そこに登場するショーは、軍の仲間を平然と殺す殺人者だった。この謎の解明に乗り出したマルコは、やがて自分の体の異変に気づく。肩に覚えのない傷跡があり、ナイフでそこをえぐってみると、カプセル状のチップが埋められていた。マルコは、昔なじみの科学者デルプ(ブルーノ・ガンツ)を訪ね、これが人間の記憶を操作し、意識をコントロールするチップだと知る。英雄に仕立て上げたレイモンドを意のままに操り、彼を通じてアメリカの政策を自在に動かそうとする巨大組織の企みに気づいたマルコは、真相を告発すべく、副大統領候補の最有力であるジョーダン上院議員(ジョン・ヴォイト)に働き掛ける。だがジョーダン議員、そして娘のジョスリン(ヴェラ・ファーミガ)は、マインド・コントルーロされたレイモンドに溺死させられてしまう。黒幕は彼の母エレノアだった。やがてレイモンドは副大統領に当選。その祝賀会の際、マインド・コントロールされたマルコは大統領候補の暗殺に向かう。だがレイモンドとエレノアを同時に射殺する結果に。そして政府は、映像操作で暗殺者を別の人物に仕立て上げ、真相は闇に葬られるのであった。
(gooより引用)
デンゼルワシントンさすがっ!!!
この方は、超名俳優さんですね。
どの映画も素晴らしいよ!
今回の映画も、
だんだんわかっていくという、
結構わかりやすくハラハラさせられる内容。
記憶の捜査みたいなの、
俺も昔、マトリックスとかではまったから、
素直に楽しめた!
(gooより引用)
デンゼルワシントンさすがっ!!!
この方は、超名俳優さんですね。
どの映画も素晴らしいよ!
今回の映画も、
だんだんわかっていくという、
結構わかりやすくハラハラさせられる内容。
記憶の捜査みたいなの、
俺も昔、マトリックスとかではまったから、
素直に楽しめた!
2009年11月20日金曜日
援助交際するぐらいならソープ行くよ。
まただよ、今度は19歳が出会い系サイトにリアルJKいますとか言って買春仲介だってさ。
まあ、未遂に終わったけど、その女子高生はなぜ援助交際をOKしたかと言うと、
「好みだから相手が喜ぶ事をしたい」
↓
「自分の体を売って、意中の人が金を得て、自分は嬉しい」
あり得ないね。
最近、どこか狂ってると思う。
この原因はどこにあるんだろうか。
これだから、援助交際 JKを弄ぶ日本人は狂ってると言われる。
まあ、未遂に終わったけど、その女子高生はなぜ援助交際をOKしたかと言うと、
「好みだから相手が喜ぶ事をしたい」
↓
「自分の体を売って、意中の人が金を得て、自分は嬉しい」
あり得ないね。
最近、どこか狂ってると思う。
この原因はどこにあるんだろうか。
これだから、援助交際 JKを弄ぶ日本人は狂ってると言われる。
2009年11月16日月曜日
家出掲示板よりメル友募集掲示板が正統派
最近やたらと家出掲示板だの、家出サイトだの聞くけど、
泊める代わりにセッ○スするのって、結局援交と変わらないじゃん・・・
それだったら、絶対メル友募集掲示板は清き正しいよな。
それでも、掲示板で恋人や友達を探すなんて邪道だっていうひといるけど、
ほっといてくれ。
最近きになってるもの。
ものというより、映画。
「なくもんか」
観たい!!!けど、行く相手が・・・
メル友誘ってみたけど、人気作なだけあって、
もう観ただと・・・
10年ぶりぐらいに一人で行くか。
あっ、違った。
この前THIS IS ITがあまりにもよかったので、
1回目は友達を行って。
2回目は一人で行って思い切って号泣したんだった(爆)
終わる前に、もう一回行こうかな。
泊める代わりにセッ○スするのって、結局援交と変わらないじゃん・・・
それだったら、絶対メル友募集掲示板は清き正しいよな。
それでも、掲示板で恋人や友達を探すなんて邪道だっていうひといるけど、
ほっといてくれ。
最近きになってるもの。
ものというより、映画。
「なくもんか」
観たい!!!けど、行く相手が・・・
メル友誘ってみたけど、人気作なだけあって、
もう観ただと・・・
10年ぶりぐらいに一人で行くか。
あっ、違った。
この前THIS IS ITがあまりにもよかったので、
1回目は友達を行って。
2回目は一人で行って思い切って号泣したんだった(爆)
終わる前に、もう一回行こうかな。
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